Web・システム用語辞典ことはじめ 用語一覧へ
まず覚える公開・運用する

がいぶリンク

外部リンクとは?

External Link

別名:被リンク、バックリンク

自分のWebサイトと別のサイトをつなぐリンク。

まず、短く答えると

外部リンクの意味

他サイトから自分のサイトへ向かうリンクは、被リンクやバックリンクとも呼ばれます。

どんな場面で使う?

作ったWebサイトやシステムを公開し、安定して使い続けられるようにする場面で登場します。

公開前だけでなく、公開後の監視、更新、障害への備えまで含めて確認します。

身近な例

参考にした公的機関のページへリンクします。

覚え方のコツ

何を押さえればいい?

役割

自分のWebサイトと別のサイトをつなぐリンク。

理解の深さ

まずは「何をするものか」と具体例を結び付けて覚えれば十分です。

確認の視点

公開前だけでなく、公開後の監視、更新、障害への備えまで含めて確認します。

混同しないために

似た言葉・関連する言葉との違い

「外部リンク」は自分のWebサイトと別のサイトをつなぐリンクものです。一方、「内部リンク」は同じWebサイト内のページ同士をつなぐリンクものです。役割を分けて考えると、二つのつながりを理解しやすくなります。

使うとき・学ぶときの注意

一度公開して終わりではありません。更新方法、バックアップ、問題が起きたときの対応もあらかじめ決めておくことが大切です。

よくある疑問

外部リンクについてのQ&A

Q外部リンクをひと言でいうと?

A自分のWebサイトと別のサイトをつなぐリンク。

Q外部リンクはどの言葉と一緒に覚えるとよい?

A「内部リンク」、「リファラー」、「SEO」と一緒に覚えると、役割や使われる場面の違いが分かりやすくなります。

ほかの言葉も調べてみませんか?

用語一覧へ戻る